
USNジャケットをベースにTROPHY流モディファイ。袖口の仕様やシルエットを改善し、ワーク要素をプラス。洗濯の際に生地を傷めないように取り外しが可能なチェンジボタンを使用。
¥25,200
バックレースアップは、シンチバックより調整しやすく、機能とデザイン性を併せもつ。現代では消滅した、このクラシカルディティールは、今見ると斬新かつ秀逸なデザインだ。細部まで作り込んだウエアは時代を超えて、魅了し続けている。
¥19,950
1920年代に流行し、今ではクラシックなスタイルとして定着したクレリックスタイルシャツ。
洗練された印象を持ちながらも縫製はワークシャツの仕様を残している。タックインせずに着れる着丈に調整しラフにドレスダウンした着こなしがTROPHYらしいと言えるだろう。
¥17,850
その昔、労働者たちが愛したオーバーオール。中でも膝をつくことが多いファクトリーワーカーやメカニックたちはダブルニー仕様を着用し作業に没頭した。当時のオーバーオールが10ozが主流だったのに対しTROPHY CLOTHINGオリジナルのBROWNIE DUCKで製作。
¥31,500
60年代に多く見られる企業が販促ツールとして企業ロゴを全面にプリント
したシャツがイメージ。オリジナルプリント生地をを使用したボックスシャツは単調になりがちな夏のコーディネートに最適な一枚。
¥17,850

